「学校へ泊まろう!」では,夏休みの土日に小学校に泊まって,様々なプログラムを行っています。
最近では,自分たちが住んでいる地域をより知ってもらうために,自分たちの足で地域を歩きながら地名の由来などを調べたりしています。 また,東日本大震災(2011年3月)以降は,防災キャンプの位置付けも加わり,防災・減災のプログラムを入れ込んでいます。